NEC WindowsタブレットTW708/CASの技適非表示問題


私は、旅行用にNEC WindowsタブレットTW708/CASを使用している。OSは32bitながら、最新のWindows 10(この4月のアップデートにも対応)で動作し、フラッシュROM容量も64Gbyteあるし、画面もFHDだから、なかなか重宝している。しかし人気は出ずに後継機は存在しない。

ところが最近ある問題が某掲示板でとりあげられている。技適表示が確認できないと注釈を出した上で本機種を中古品として売られているのを目撃された事から皆が気付いたのだが、本機種ではどうしても技適マークの表示確認をできないようだ。実はNECの別グループ会社でもちろん製品も異なるが、このように、回収騒ぎとなったケースがある。

気になったので、NECのサポート(オペレータによるチャットで問い合わせた。)伝えたことは、

本タブレットは、技適マークの確認が出来ない。
グループ会社では、技適マーク表示がなかった製品が回収された実績がある。

の2点だ。

オペレーターの回答は、調査に時間がかかるために、1週間をめどに調査進捗状況もしくは結果を調べるというものだった。どういう結果になるのだろうか?

オークションで売ったり、中古販売業者に売る際には障害となりえるし、やっぱりはっきりとさせてもらいたい。


JR東海の経営方針が嫌い


最近、神奈川県内を走行していた東海道新幹線の車内で凄惨な殺人事件が起きた。日本も治安が悪くなったものだと実感するとともに、時代に真逆なJR東海の経営方針に腹が立つ。

2015年6月30日に、東海道新幹線の車内でガソリンをまいて放火され、犠牲者が出た事件を覚えておられる人も多いと思う。最近の出来事を時系列で書くと以下の通り。

日付 出来事
2015/6/30 東海道新幹線放火事件発生
2016/12/21 のぞみに乗車する車掌数を3名から2名に削減することを発表。
2018/3 のぞみに乗車する車掌数を3名から2名に削減?
2018/6/9 のぞみ車内で殺人事件発生

ガソリンをまいて放火された事件で、新幹線の安全性確保について議論が起こったが、JR東海が実際に実施したのは、防犯カメラの車内設置にとどまる。しかし、放火犯、殺人犯ともに、防犯カメラの有無にかかわらず犯行に及ぶような人物だった。防犯カメラは窃盗犯等には抑止力はあると思うが。

それどころか、安全要員として重要な東海道新幹線の車掌は今や減員されてたったの2人である。16両編成で全長400mもあり、乗客定員1323人だから、如何に少ないかがわかるというもの。

JR東海といえば、老々介護の老夫婦の認知症の夫が、愛知県大府市内の共和駅ホーム下線路に降りて死亡した事件で、遺族に列車の復旧費用の損害賠償を要求し、訴訟を起こしたことも記憶に新しい。一方で、JR東海は、ホームドアを設置する気はないように思う。事実、名古屋駅ですらホームドアがあるのは新幹線ホームのみといったありさまだ。

JR東海はリニア中央新幹線建設にご執心だが、高齢化社会、日本の治安悪化といった時代変化に背を向けていると思う。


トヨタの第二世代Safety Senseの命名問題


トヨタが第二世代のSafety Senseを順次標準装備している。アルファード/ヴェルファイアから始まって、アクアなど売れ筋の大衆車にもだ。これは良い事だと思う。

ところが、アクアに搭載されているものとアルファードに搭載されているものが名前が同じになったので同じかと思ったら、根本的に異なることに気が付いた。アルファードのは、ミリ波レーダーと単眼カメラ、一方、アクアに搭載されているものは、相変わらず、赤外線レーザーセンサーと単眼カメラ。PとかCとかつけるのをやめたのだが、事実上前者はPの第二世代、後者はCの第二世代。

これって、ほとんどの消費者には区別はつかず、同じ名前で呼ぶのはちょっとどうかと思う。以前は分けていたから、名前が統一されたということは、高級車と同一のシステムが、廉価車にも展開されたと考えてしまう人が普通だと思う。

トヨタの誠意に疑問が感じる第二世代となったのだった。いっそ、PのVer.2、CのVer.2と呼ぶべきものだ。


QuicPay (nanaco)の悲劇


QuicPay (nanaco)というものが存在する。つまり、QuicPayとしてもnanacoとしても利用できるカードだ。私はこれを愛用しているのだが、このカードの存在はよく知られておらず、しかもQuicPayは使えるが、nanacoは使えない店は多いので非常に厄介だ。

というのも外見はnanacoそのもので、QuicPayの機能が載っているとわかりづらいからだ。親切な店員?だと、そちらのカードは使えませんと忠告される。まあ、nanacoにしか見えないのだからこれは仕方がない。

なのでいつもカードを裏返しにして保持したうえで会計待ちをし、端末にタッチするときも裏向けでかざすようにしている。正直ユーザーにこのような不便を強いるカードデザインはやめてほしいものだ。


日大アメフト部問題


最近日大アメフト部の部員が犯した危険プレーが、前監督、コーチの指示によるものか否かで、耳目を集めている。危険プレーを犯した日大アメフト部部員本人は謝罪会見を行い、己がなした非と、前監督、コーチによる指示であったことを明らかにした。彼の言動は筋が通っていたし、客観的事実とも矛盾しない。何といっても潔さが感じられた。

一方で前監督、コーチはいずれも関学のQBに怪我をさせろとは指示をしていないと、疑惑を完全に否定した。正直言った言わないとなると、まさに水掛け論で、刑事事件だと立証レベルが高いから非常に立件が難しくなる。彼らの証言は客観的事実と矛盾点があるのだが、立証が難しいなと思っていた。

そんな中、ついにアメフト部の他の学生も声明文を発表。

「これまで私たちは、監督やコーチに頼りきりになり、その指示に盲目的に従ってきてしまった。それがチームの勝利のために必要なことと深く考えることもなく信じきっていました」

これは、前監督、コーチの指導が不適切だったことをほのめかしている。正直、私は加害学生選手以外の動向で事態は変わる、つまりキャスティングボートを握っているのは、他の日大アメフト部部員だと思っていた。彼らが部内で加害部員が置かれていた状況について証言すれば、前監督、コーチの刑事事件としての立件も見えてくると思われる。

そもそも、日大アメフト部は今置かれた状況下では、他校と試合などできないだろう。だとすれば、日大アメフト部は死に体だ。前監督は日大理事にまでのし上がった、たたき上げのようだが、そのくらいの展開、つまり、監督をやめた後に、アメフト部選手がどのように行動するか読めなかったのだろうか?アメフトの試合ができなくなったアメフト部の学生選手が、それでも前監督、コーチに恩義を感じて守ってくれると思っていた?

残された日大アメフト部の部員は、試合に勝つことよりも大切なことがあることを、事件を通じて分かったのではないだろうか。

しかし日大の経営陣は、失礼だが事の重大性を分かっているのだろうかと思ってしまう。庇うべきは誰?守るべきは何?日大の教育機関としての信用は地に落ちたと思うし、自浄能力もないことが証明されてしまった。18歳人口が減少する中で、大学はどこも大変と聞く。もはやアメフト部だけの問題とは思えない。

いずれにしても真相が解明され、すっきりする日が来ることを願いたい。あと一歩だと思う。


インプレッサで名古屋-神奈川を往復


妻の実家がある神奈川県までインプレッサで往復してきた。距離にして約700kmの道のり。新東名の最高速度が110km/hに引き上げられた区間走行も初体験だった。インプレッサはB型2.0i-LのFWD、同乗者は妻のみで2人乗車だ。ACC、アクティブレーンキープはほぼ常時使用し、高速道路部分は100km/h程度で走行した。

1)燃費
700km/hのうち高速道路、自動車専用道路がほとんどで、渋滞もなかった。一般道の走行距離はせいぜい700kmのうち40kmくらいだと思うが、表示燃費は18.0km/Lだった。

以前乗っていたCW後期プレマシーよりやや良い感じがするが、比較対象が2012年MC(MCでエンジンがスカイアクティブ+6ATになった。)の、つまり6年前に発売されたいわゆる低背ミニバンとの比較でこれは情けないと思う。

CVTは街乗りだと6ATよりやや有利な気がするが、高速道路のような状況下では、6ATのほうが好燃費になりそうな雰囲気だ。日本の道路状況を考えると、CVTが広く採用されたのもわかる気はするが。

無給油で往復し、入ったガソリンは41.43Lだった。ぎりぎりまで入れたので、あと10Lくらいは残っていたものと思われる。この燃費だと燃料タンクがせめて60Lいや、55Lは欲しいところだと思う。参考までに納車時にカラカラの状態で納車され、給油したら51L入った。カタログ値の50Lよりやや大きい?

2)運転者支援機能
ACC
特にACCは効果は絶大で、高速道路、自動車専用道路を走る限りにおいて、アクセル、ブレーキ操作はほぼ皆無で済んだ。ただし最近某掲示板でC-HRのACCの方が出来がいいとあった。高速道路で使った場合、アイサイト3のクルコンのデメリットはほとんど感じなかったが、一般道(メーカーは使用を想定していないというか禁止しているので自己責任で)では、その差は結構あるようだ。スバルも3-4年前まではアイサイトをコアにした運転支援は一歩先に出ていたが、最近は他社も良くなっており、差別化技術にならなくなってきたかもしれない。

アクティブレーンキープ
これも運転者の疲労軽減に大いに役に立った。高速道路だと90%以上の区間で、きちんとレーンを認識し、ステアリングをアシストしてくれる。確認はしていないが、前述のC-HRにはレーン逸脱警報はあっても、アクティブレーンキープはないようなので、まだスバルもこの機能では一歩先に出ているのかもしれない。

修正舵が自然に入るので、運転者の疲労は大いに軽減できると感じた。

3)その他
運転していて疲労が少ないと感じた。このクラスでこれなら大いに満足できる。シートの出来も、足回りの硬さも頃合いよく、不満はなかった。

燃費以外は不満はないが、ACCの設定速度が114km/hまでとなっている。まあ、今のところ法定速度の最高は110km/hだからよいが、最近110km/hに引き上げた区間の交通事故が少ないということで、120km/h化するという話もあるらしい。そうなると、114km/hまでという速度は時代遅れになってしまうとも思ったり。アイサイトツーリングアシストではメーター速度で135km/hまで設定できるので、せめて設定速度だけでも、120km/h引き上げを見越して対応してほしかった。


JPNタクシーに乗った


何度か街で見かけるが、なかなか乗る機会がなかったが、先日出張で2回JPNタクシーに立て続けに乗った。これまでクラウンセダンのような古典的な設計の車がタクシー用としてあてがわれていたが、さすがに30年近く前の設計だけに、古さはいなめなかった。何と前席助手席にはエアバッグすらなかったのだから。

ベースとなった車体はシエンタだそうだ。シエンタは3列シートでJPNタクシーは2列なので、客席である後席を広くことができる。しかも、そこそこトランクスペースも確保したまま。

電動スライドドアの左側後扉を開けられ乗り込む。まず気が付くのは、低床である事。今日偶然従来型のクラウンタクシーと、JPNタクシーが連なって停車していたのだが、明らかにJPNタクシーの方が床が低い。加えて後席中央足元の出っ張りがない。クラウンはFRだから確実にここにプロペラシャフトが納まるため、床に突起はどうしようもない。JPNタクシーはFFだし、後席足元はフラットなので、真ん中席にあたっても、居心地は悪くはない。

乗ったのは標準グレードだが、簡素な造りだが、乗り心地は悪くはなかった。3人乗車だがやや加速時にエンジン音はうるさかったが…。1.5L+モーターでアンダーパワーなのだろか。

ホームページを見ると、6つのエアバッグ(前席×2、カーテン×2、サイドカーテン×2)も標準装備されているようだ。衝突安全性はクラウンセダンに比べれば飛躍的に向上したことだろう。一方で、搭載される被害低減ブレーキがセーフティセンスCという今となっては時代遅れなのは残念だ。早晩第二世代のセーフティセンスにアップグレードして欲しいもの。

そういえば、一度目に乗ったJPNタクシーにはルームミラーとしてミラーではなく後方カメラ画像を映すディスプレイのオプションが搭載されていた。後席真ん中に乗客が乗ったとき、ルームミラーが使えるための配慮だと思う。

以上の通りで総じて良くできた車と感じた。


インプレッサのドアーミラーオートシステム


納車後1万円のスバル商品券をもらったので、1か月点検時にドアーミラーオートシステムを取り付けてもらった。すると以前に乗っていたアイシスの同システムとでは、動作条件が違うことに気が付いた。

1)ドアミラーが自動で閉じる条件
これは、両車で同じで、施錠すると同時にドアミラーが閉まる。まあ、これ以外の条件で閉まるのは適切ではないだろう。

2)ドアーミラーが自動で開く条件
これは両車で違う。装備したのはいずれもメーカー純正品なのでトヨタとスバルの違いといえるかもしれない。

アイシス(トヨタ)の場合
施錠を開錠した時点で開く。なので車内へ乗り込む時点ではミラーは開いている。

インプレッサ(スバル)の場合
施錠を開錠しても、ドアーミラーは開かない。乗り込んで運転者がエンジンスイッチをACCもしくはONにした時点でミラーが開く。

どちらが好ましいのだろう?狭い場所に止めてドアーミラーが開くと困る場合は、手動でミラーを畳んでいると思われる。オートドアーミラーの機能よりも優先されるので、困ることはないはずだ。なのでスバルのような仕様になってなくても困らない。

一方でトヨタの仕様のほうが良いと思う面がある。それは、トヨタの仕様の場合、ドアーミラーが閉じていない=施錠されていないであることが遠目にわかることだ。もちろん、手動でドアーミラーを畳んでいれば、わからないが、ドアーミラーが開いていることは、車が施錠されていないことの十分条件なので、施錠忘れは防げると思う。

スバルの仕様だと、開錠後、エンジンスイッチに触れずそのまま車を離れれば、ドアーミラーは開くことがなく、ドアーミラーは閉じられたままだ。なので、開錠されているかwかりにくい仕様だと思う。

以上、個人的にはトヨタの仕様のほうが、施錠忘れ防止という点では好ましいように思う。


GTインプレッサの盗難警報ON/OFF


私のはGTインプレッサスポーツB型だが、標準で盗難警報装置が装備されている。しかし、取説を見る限り標準ではこの機能はオフになっているようだ。

営業は納車時に、「盗難警報装置はオンにしてあるはず。」と言っていたものの、なんとなく気になっていた。そこで、取扱説明書に記載の以下の警報の設定方法(B型取説のP244)で試すもどうもうまくいかない。具体的には以下の1-3を実施しても、4のホーンやメーター表示がないので設定切替に失敗しているようなのだ。

■警報の設定
盗難警報装置は作動あり/作動なしの設定を切り替えることができます。
次の方法で切り替えます。
1. 運転席に座り、全てのドア(リヤゲート含む)およびトランクが閉まっていることを確認します。
2. エンジンスイッチをON(エンジンが始動していない状態)にします。
3. 集中ドアロックスイッチの(解錠)を押すと同時に運転席ドアを開け、そのまま10秒間保持すると設定が切り替わります。
4. 設定が切り替わるとホーンが鳴り、新しい設定をメーターに表示します。

そこで取説に電話番号記載があるスバルコールで聞いてみた。すると、「お客様の目的が盗難警報をオンにすることなら、警告灯の点滅状態で設定状態が分かるのでまず確認してほしい。」と言われた。職場から電話をし、手元に車も取説もなかったので、家に帰って取説を確認すると以下の記載があった(B型取説のP242)。

監視状態に入るとメーター内のセキュリティ表示灯が2回連続の点滅を繰り返します。

家に帰りインパネを外からのぞき込むと1回しか点滅しない。つまり、盗難警報装置は監視状態にないことがわかる。

しかし、上記の取説記載の「警報の設定」ではやはり失敗する。ネット掲示板でいろいろ探すと同じ問題で悩み解決した人から回答をもらった。以下の通り赤字の部分を実施すればよいのだった。

■警報の設定(修正版)
1. 運転席に座り、全てのドア(リヤゲート含む)およびトランクが閉まっていることを確認します。
2. エンジンスイッチをON(エンジンが始動していない状態)にします。このまま10秒程度、自動車のファームウエアが起動するのを待ちます。
3. 集中ドアロックスイッチの(解錠)を押すと同時に運転席ドアを開け、そのまま10秒間保持すると設定が切り替わります。
4. 設定が切り替わるとホーンが鳴り、新しい設定をメーターに表示します。

まあ、解決したのでこれで良しとするけれど、この取説の案内はちょっと不親切だと思うのだった。


インプレッサのアダプティブクルーズコントロール


インプレッサのアダプティブクルーズコントロール(ACC)は、よくできているとは思うものの、一般道ではまだ任せっきりはちょっと厳しいと感じる。以下のようなシチュエーションでだ。もっとも取説には、自動車専用道路での使用を想定のようにあるので、想定通りの使用をしないと危険ということかもしれない(じゃあなぜ赤信号認識ができるんだ?という突込みは置いておいて…)。

1)前走車が減速し、左折して左側の店舗などに入ったとき
当然に前走車に併せて停止直前まで減速されるが、前走車が完全に左折して、車線前方が空いても、なかなか加速しない。後ろからクラクションを鳴らされそうなので、ACCに任せっきりにせずアクセルを先に踏むようにしている。

2)カーブで前走車が横にずれたとき
前走車を追従出来ず、仮に設定速度よりも走行速度が低いと加速を始める。前車と車間が空いたわけではないわけで、こういう時もACC頼りにせずブレーキを踏むようにしている。

3)赤信号で停車車両が連なっているレーンからの車線変更
仮に3車線真ん中の直進レーンを走ってきたとする。真ん中の直進車は赤信号で数珠繋ぎで、右隣の右折専用レーンには、かなり前方に右折待ちの車がわずかに停車中とする。数珠繋ぎ直進レーンから、空いている右折レーンに車線変更すると、すぐに新たなレーンの前走車を捕捉できず、かなりの加速を始める。私は危ないので、その段階でフットブレーキを踏むが、仮にACC任せにすると、急加速、急減速となると思われる。

アイサイト3のACCが他車と比べてどうかは知らないが、やはり一級国道でも、カーブがきつかったり、信号や交差点がある場合は、ACC任せは危ない。もちろんメーカーも注意喚起しているわけで、残念ながら、まだここまでの実力ということなのだろう。

またアイサイトはステレオカメラ式なので、ミリ波レーダーよりも悪天候には弱いかもしれない。

一方で聞くところによると、アクティブレーンキープ機能は、他メーカーのものより秀逸だとか。ただアイサイト3では60km/h以上でしか使用できない。(アイサイトツーリングプラスならこの縛りはないが…)もっとも自動車専用道路での利用を想定した場合、これで十分かもしれない。60km/h未満で流れている道路は、カーブがきつい、車線表示が途切れている(薄く消えている)等々あって、まだまだ実用的ではないと思うからだ。


よしなし事を綴ります